4つのテスト
事務局 〒879-1506
大分県速見郡日出町3904-6
医療法人 久寿会 鈴木病院
TEL : 0977-73-2131 FAX : 0977-73-2132
mail : jimu@suzuki-hp.or.jp
会長本 多 和 夫
副会長臼 杵 徳 二
幹事上 野 浩 伸
公共イメージ委員長秋 吉 尚 康

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例会日火曜日19:00
会 場日出町ホテル&リゾーツ別府湾
■ 出席報告阿南亀義会員
会員総数21名ゲスト2名
会員出席数14名ビジター0名
会員出席率73.7%(14/19)出席者数16名
前々回出席率 (5月22日)
63.1% (12/19)
修正出席率 (5月22日)
63.1% (12/19)
100%連続回数0回100%通算回数373回
出席免除会員山田滋彦会員、脇屋貴夫会員
● メイクアップ  
   事前     
   事後     
● 欠 席 穴井伸一会員、原田順二会員
河野健二会員、森  博美会員
奥村元一会員、脇屋貴夫会員
山田滋彦会員
点鍾 19:00
ロータリーソング 我等の生業
ゲスト ・大分第三グループガバナー補佐
 荒金信治様
・次年度大分第三グループガバナー補佐 平野教康様
ビジター  

会長の時間

会長 本多 和夫

 皆さん、こんばんは。本日の例会は、今期の反省及び次年度活動計画であります。本日、お越しいただいた荒金ガバナー補佐また平野次年度ガバナー補佐におかれましては、お忙しい中、ありがとうございます。
 さて、ロータリーの友6月号の最初のページにありますRI会長メッセージに目を通すと、本年度のRIテーマであった「ロータリー:変化をもたらす」に関して、どのような取り組みがあったのかをイアン・ライズリー会長が振り返っています。その中でRI会長は「過去のテーマを振り返ることは、歴代の会長が抱いた考えやビジョンを知る窓を開くようなもの。窓を開けば、彼らが見たロータリー、彼らが考えた世界におけるロータリーのあるべき場所、そして、彼らが望んだロータリーの達成事項が見えてきます」と述べています。
 これに準じて私が入会した以降で、日出ロータリークラブのスローガンを振り返ってみますと、『ロータリーは責任と実行』『温故知新』『ロータリーを学び、楽しもう』『夢と未来があるロータリークラブ』、『みんなで集う和やかなロータリークラブ』『五感(互感)を感じ行動をおこそう』などがありました。各々の時代における会長の思いが、このスローガンには込められているものと推察いたします。そして、本年度の私のスローガンは「互いを思いやり、助け合うロータリー」でした。思い起こせば、昨年2月の会長就任前の会長エレクト研修セミナーの際に、クラブは会長のリーダーシップによって活性化するというお話がありました 。
 一年を振り返って、私がリーダーシップを発揮できたかというと疑問符がつくかもしれませんが、「互いを思いやり、助け合うロータリー」というスローガンには私自身助けられた事もありますし、少なくともみなさんにこの思いを浸透させることはできたのではないかと思います。
 昔読んだ本の中に、信頼される大人のリーダーになる方法として「夢を託せる人を見つける」「次の時代の入り口を開いて次の世代に託す」 と書かれてありました。本日の例会を通じて、今期の反省が、次年度活動計画に活かせていければ幸いです。
 以上で会長の時間を終わります。


幹事報告

本日の予定
  • クラブ協議会 今期の反省、次期活動計画
本日のゲスト
  • 今年度大分第3グループガバナー補佐 荒金 信治 様
  • 次年度大分第3グループガバナー補佐 平野 教康 様
次週の予定
  • 6月19日(火)職場例会 大分みらい信用金庫日出支店(100万ドルの食事例会)
今後の予定
  • 6月26日(火)会長・副会長・幹事・役員慰労会ならびに新入会員歓迎会
  • 7月 3日(火)会長・幹事・役員 就任挨拶
  • 7月10日(火)クラブ協議会(公式訪問に向けて資料作成)
今週の配布物
  • 週報(第1614回分)
今週の回覧物
  • 地区事務所より『卓話BANKについて』
  • 地区事務所より『2720地区 ローターアクト地区新聞』
  • 地区事務所より『米山記念奨学会部門セミナーのご案内』
お知らせ
  • (*)2720JapanOKロータリーEクラブ創立1周年記念式典・祝賀会
       参加:上野浩伸幹事
  • 『熊本南RC創立60周年記念式典・祝賀会』
       日時:6月16日(土)13:45~(受付13:00~)
       会場:ホテル日航熊本
       登録:上野公則会員
  • 『管理運営セミナー』
       日時:7月14日(土)13:00~(受付12:30~)
       会場:ホルトホール大分
  • 『職業奉仕研修セミナー』
       日時:7月14日(土)13:00~(受付12:30~)
       会場:ホルトホール大分
  • 『米山記念奨学会部門セミナー(大分)』
       日時:8月 4日(土)13:30~(受付 13:00~)
       会場:ホルトホール大分
例会変更
湯布院RC6月13日(水)の例会は『献血事業』の為、『6月15日(金)』へ変更します
 6月20日(水)の例会は『6月22日(金)18:30~会長・幹事慰労会、冨季の舎』へ変更します
別府東RC6月14日(木)の例会は『会員増強・新会員勧誘夜例会』の為、『18:30~ホテルサンバリーアネックス』へ変更します
 6月28日(木)の例会は『会長・幹事・ガバナー補佐慰労会』の為、『6月27日(水)18:30~ホテルサンバリーアネックス』へ変更します
杵築RC6月15日(金)の例会は『会長・幹事慰労会』の為、『18:30~焼肉みやべ』へ変更します
 6月29日(金)の例会は『休会』します
大分臨海RC6月18日(月)の例会は『最終夜の例会』の為、『18:30~場所未定』へ変更します
大分中央RC6月19日(火)の例会は『お疲れ様笑談会』の為、『18:00~ホテル日航大分オアシスタワー』へ変更します
大分城西RC6月20日(水)の例会は『感謝のつどい』の為、『18:30~豊の国健康ランド』へ変更します
大分東RC6月21日(木)の例会は『夜の例会』の為、『18:30~「ザ・ブリッジ」』へ変更します
中津平成RC6月21日(木)の例会は『18:30~瑠璃京(島田仲363-16)』へ変更します
別府RC6月22日(金)の例会は『第4回(新旧)クラブ協議会』の為、『18:30~両築別邸』へ変更します
 6月29日(金)の例会は『会長・幹事退任慰労会』の為、『18:30~湯元旅館「かなわ荘」』へ変更します
大分南RC6月22日(金)の例会は『さよなら例会』の為、『18:30~大分センチュリーホテル』へ変更します
大分1985RC6月25日(月)の例会は『クラブ内研修会』の為、『12:30~コンパルホール』へ変更します
別府中央RC6月26日(火)の例会は『会長・幹事慰労会』の為、『18:30~ホテル山水館』へ変更します
大分RC6月26日(火)の例会は『さよなら夜の例会』の為、『18:30~アリストンホテル大分』へ変更します
中津中央RC6月26日(火)の例会は『18:30~グランプラザ中津ホテル』へ変更します
竹田RC6月26日(火)の例会は『会長・幹事慰労会』の為、『18:30~丸福 古町店』へ変更します
別府北RC6月27日(水)の例会は『新旧会長・幹事歓送迎会』の為、『18:00~悠彩の宿「望海」』へ変更します
くにさきRC6月27日(水)の例会は『夜間例会』の為、『19:00~(例会場変更なし)』へ変更します
宇佐RC6月28日(木)の例会は『最終例会・クラブ協議会』の為、『18:30~米沢観光園』へ変更します

ニコボックス

上野公則会員(W): 本日、有料老人ホームすずらんが無事完成し竣工式を迎える事ができました。鈴木院長はじめ皆様方のご指導のもと、事故もなく完成する事が出来感謝申し上げます。
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田村  悟会員(W): 本日、有料老人ホームすずらんの竣工式にお招きいただきました。工事に携わらせていただいた立場として、竣工式を無事迎えられましたことを、大変嬉しく思います。
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佐藤英隆会員(W): 住宅型有料老人ホームの完成、誠におめでとうございます。地域に愛される施設である事をお祈りしています。
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臼杵徳二会員(W): 本日鈴木会員の住宅型有料老人施設の竣工式に参加させて頂きました。私も老後は入居したいと思うような立派な建物でした。おめでとう御座います。
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加賀山茂会員(S): 秋吉会員の卓話『大分の方言について』、私なりのアカデミックな?方法で考察しました。秋吉会員から借りしち読んじみた本は、アマゾンや日本の古本屋では入手できねぇんぢ、日出町の本屋さんじ探しちみち、きちんと読んじ、更に発見をしちぃと思っちょります。
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阿南亀義会員(W): 鈴木会員の新施設「有料老人ホームすずらん」新築に伴って、竣工式にご招待頂きありがとうございました。より一層の事業の発展と地域の皆様の暮らしが豊かになることをお祈りいたします。
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鈴木貫史会員(米山奨学会へ寄付): 2007~2009年の米山奨学生リズカ・ヴィディア・ミラディアニさんがAPUを卒業して、オムロン(株)に入社。その後も交流があり、30周年記念式典にも参加していただいたこともあります。この度、日本人男性とめでたく結婚したとの報告を頂き大変うれしく思いました。
また、当医療法人で建設しておりました有料老人ホームすずらんが、上野建設、岡山工務店さん他の御尽力により無事竣工落成が出来ました。感謝いたします。
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本年度大分第三グループガバナー補佐
荒金信治様(S):
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次年度大分第三グループガバナー補佐
平野教康様(W):
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今期の反省

今期の反省  SAA 吉弘秀二会員

目標とした会員の出席率を図るでしたが、出席率の向上はあまり良くなかった。
(1) 例年に引続き食事中にはBGMを流して頂き和やかに食事が出来た。
(2) 例会中は携帯電話のマナーモードの切り替えをお願いするは、自主的にマナーモードの実施が出来た。
(3) ゲスト、ビジターの来訪者への心よりの歓迎は、全会員の対応であたたかく迎えることが出来た。
(4) 例会場への入場、退場での一礼の協力お願いするでは、例会場入室の場合はほとんど実施できているが、退室時は今一かと思われる。

今期の反省  管理運営委員会委員長 鈴木貫史会員

会長、幹事の指導のもと、プログラム委員会、親睦委員会、出席委員会の連携にて、クラブ管理運営活動が例会中心に実行された。
(1) プログラム委員会では上野公則委員長(地区管理運営部門長)の実行力でオンライン合同例会が実施された。
(2) 親睦委員会主導による合同例会等が実行され、多くの会員によるニコボックスを頂いた。
(3) 出席委員会での目標(例会出席率70%)を達成出来なかったが、事務局により、事前に出席者の確認は毎回把握出来た。会長・幹事にも適時報告した。
(4) クラブの週報作成・ホームページ掲載など、ホームページ管理を毎週遅滞なく、クラブ事務局で実施した。(クラブ奉仕として)

今期の反省  プログラム委員会委員長 上野公則会員

(1) 7月25日に、熊本りんどうRCとのオンライン合同例会を髙山ガバナーエレクト、荒金ガバナー補佐をはじめ、多くのご来賓の出席をいただき実施した。
(2) 8月1日の例会での「会長の時間」を本多会長の職場からオンラインで実施した。
(3) 特別月間、行事に合わせたプログラムを実施した。
(4) 出席委員会とも連携を深め、魅力的な例会づくりに努め出席率向上を図っていきたかったが、出席率向上には至らなかった。

今期の反省  親睦委員会委員長 佐藤  雪会員

(1) 家族親睦例会について
   1月9日 新年家族例会を開催しました。
(2) 他クラブとの合同例会について
   4月17日豊後大野RC・別府東RC・日出RC合同花見例会   例会場:豊後大野市 ホテルますの井
   5月13日玖珠RC・大分1985RC・日出RC 3RC合同親睦例会 例会場:九重町 九重森林公園スキー場
   計2回開催しました。
(3) 職場例会について
   12月 5日 職場例会を「花精」にて開催しました。
    2月20日 奥村元一会員のご尽力により別府市の地鶏屋を会場に実施しました。
    6月19日 職場例会を「大分みらい信用金庫日出支店」にて実施しました。
(4) ニコボックスへの協力をお願いについて
   例会時にニコボックスへの協力をお願いしました。
(反省)
例年、家族親睦例会は2回開催しているが、今年度は1回しか開催できませんでした。

今期の反省  出席委員会委員長 阿南亀義会員

 今年度の目標は、「参加し易い例会づくりに努め、例会出席率70%以上(年平均)を目指す」としました。出席率については年平均68.1%(5月13日例会後時点)となり、目標を達成することができませんでした。
 しかし、会長をはじめ会員皆様のお陰で和やかな例会ができたと思います。残念ながらホームクラブ100%の出席者はいませんでしたが、メイクアップにて100%を達成された会員が2名いました。

今期の反省  会員増強委員会委員長 吉弘秀二会員

(1) 各会員に入会予定者紹介をお願いするの項目では、会員のご協力により今期は4名の入会者があった。また入会予定者をゲストで迎え、日出クラブの雰囲気を見てもらうでは、入会者が多かったのもクラブの雰囲気が好印象の成果と思います。
(2) 女性会員の入会を推進したいの項目では、今期は成果がなかった。
(3) 退会者を出さない、会員と話し合い引き留めるの項目では、今季は退会者は2名の会員の退会があった。2名の増で推移。

今期の反省  公共イメージ委員会委員長 秋吉尚康会員

 目標に掲げていました広報活動、公共イメージの向上と日出クラブ会員の皆様の活動を広く広報して、イメージUPをはかる、を目標に掲げていました。
 まず第32回日出ロータリークラブ旗争奪少年野球大会は地元新聞社、ならびにケーブルテレビに連絡を取りました。来賓には各小学校の校長先生方や日出町長 本田博文氏、杵築日出警察署長 甲斐芳文氏、日出町教育長 堀仁一郎氏のご出席を賜りました。また杵築日出警察署の御協力でパトカー2台をグランドで展示をして頂き、子供たちや父兄等に喜んで頂きました。
 またロータリーの友の配布等は委員の協力を得ながら公共施設や警察署等に配布が出来ました。

今期の反省  奉仕プロジェクト委員会委員長 宮﨑仁史会員

 地域社会に影響力のある奉仕活動を目標に掲げ、1年間の活動を4委員会において実施しました。各委員会は、委員長のリーダーシップのもと実績を残しましたが、委員全員参加が出来ていない部分もありました。
 先ず、クラブの中での奉仕活動への参加率を上げ、活動の活性化が必要と思われます。その積極性が、必ず地域にも伝播していくと思いますので、公共イメージ委員会との連携も、今後さらに密にしていきたいと思います。

今期の反省  職業奉仕委員会委員長 臼杵徳二会員

(1) 四つのテストの斎唱を毎月行った。
   仕事や日常の行いに照らしあわせ、考え反省する事を自分自身に置き換え、実践したが、まだまだ足りない部分が多かった。
(2) 職場例会を行った。
   ①年末の正月飾り講習会(花精/臼杵会員)
   ②6月職場例会(大分みらい信用金庫/阿南会員)
   ③新春のフグ美食会(奥村鮮魚センター/奥村会員)
     参加して頂いた方達から大変喜ばれました。
     次年度も体験し満足される様な企画が出来ればと思います。
(3) 職業奉仕を理解する為に、色々な立場・職業の方の卓話を行った。
   ①日出町長 本田博文氏の卓話
   ②杵築日出警察署長 甲斐芳文氏の卓話
   ③あおい産婦人科助産師 高野かおり氏の卓話
   ④郷土歴史家の魚住修二氏の卓話
   ⑤法律学者 加賀山茂氏の卓話
   ⑥㈲ファニーフェイス 山村美穂子氏の卓話

今期の反省  社会奉仕委員会委員長 奥村元一会員

(1) ザビエルの道ウォーキング大会に協賛しました。
(2) 城下かれい祭りに協賛しました。
(3) 日出町婚活推進協議会に十分な協力は出来ませんでした。
(4) 日母おぎゃー献金に協力しました。
ロータリーに入って初の委員長の年度でした、成果はほとんど出せなかった気がします。個人的にはロータリアンとして一年間で成長した気がします。

今期の反省  国際奉仕委員会委員長 佐藤英隆会員

・国際奉仕活動は十分に行えませんでした。

今期の反省  青少年奉仕委員会委員長 宮﨑仁史会員

(1) 日出RC旗争奪少年野球大会は、平成29年9月24日(日)に糸が浜運動公園にて杵築日出警察署のパトカーの登場や、町長、各学校長の出席のもと、無事に実施され、少年野球チームとの交流も図れた。地元紙やケーブルテレビにも取材してもらった。
(2) 町内小中学校の善行表彰は、平成30年2月14日(水)に中学校、同3月1日(木)に小学校にて実施した。校長会会長の支援もあり、今回は非常にスムーズに進行して行った。しかしながら、生徒数の減少が目立つ学校もあり、今後の町内の活性化が心配される。
(3) 交通安全の街頭活動は、参加者ゼロの日は無く、実施された。今後は、毎回の参加者人数をもっと確保して、地域にアピールしていきたい。

今期の反省  ロータリー財団委員会委員長 佐藤英隆会員

 目標としてのロータリアンの健康状態を改善し、教育への支援を高め、貧困を救済することを通じて世界理解、親善、平和を達成できるようにと掲げていました。この目標に対して、計画として1から6まで項目を掲げ実施されたと思っています。
 今後は、ロータリー財団の原点に返り、「世界で良いことをするための」を再認識して取り組んで行きたいと思います。





次年度活動計画

次年度活動計画  SAA 上野公則会員

(目標)
魅力ある例会作りに努める。

(計画)
(1) 親睦委員会と協力してビジターを温かく迎えるように努める。
(2) 例会での席は固定化しないよう配慮していただく。
(3) 友愛の握手は継続実施する。
(4) 例年通り、食事中はBGMを流す。
(5) マナーの厳守(時間、携帯電話等)
(6) 会長・幹事・各委員会との連携を図り、会員とのコミュニケーションづくりに努める。
(7) ロータリーを楽しみましょう。
(8) RYLAへの参加を促す

次年度活動計画  管理運営委員会委員長 鈴木貫史会員

 地区管理運営部門(上野公則地区管理運営部門長)の活動方針は「クラブの活性化、目指すは日本一」とあり、髙山ガバナーよりクラブ活性化が重要視されました。

(計画)
(1) 魅力的な例会作り、効果的なクラブ作りなどより追及しオンリーワンのクラブ運営を目指す。
(2) 出席率の向上を図る。
(3) クラブ事務局として、週報作成、ホームページ作成、ホームページ管理など継続して行い、また各各委員会に情報(データ)を共有する。

次年度活動計画  プログラム委員会委員長 鈴木貫史会員

(目標)
各委員会と連携し、魅力的な例会作りに心掛ける。

(計画)
(1) 会長・幹事及び各委員会の連携を図り、特別月間・行事に合った例会プログラムを計画する。
(2) 会員の関心、クラブで実施中の活動、地元が抱える課題等に関連したプログラム作りに心掛ける。
(3) 他クラブの例会を知るための例会(合同例会)を企画する。
(4) 出席率向上のため、出席委員会はもとより、各委員会と関連する合同委員会を毎月開催する。

次年度活動計画  親睦委員会委員長 田村  悟会員

(計画)
(1) 家族親睦例会を行い、家族が参加できるような計画を立てる。
(2) 他クラブとの交流会を計画する。
(3) ニコボックスへの積極的な協力をお願いする。

次年度活動計画  出席委員会委員長 佐藤  雪会員

(目標)
魅力的な例会作りに協力し、参加しやすい例会とする。年平均例会出席率は前年越えを目指す。

(計画)
(1) 緊張感を保ちつつ、参加しやすい和やかな例会づくりに努める。
(2) ホームクラブ100%出席者の表彰を行う。
(3) 例会欠席者にメイクアップを促す。
(4) 地区等の各種大会、セミナーへの積極的参加を促す。
(5) 例会案内及び出欠確認を事務局と連携して行う。

次年度活動計画  会員増強委員会委員長 秋吉尚康会員

(計画)
 私の会員増強委員長は2回目に成りますが最初に振り返って考えたいと思います。
 我がクラブの会員はこの数年間20名以上の会員の姿を見ていませんでした。次年度会員増強は会員の皆様の意見など参考にしながら活動して行きます。会員増強も大切な事ですが、最初に退会防止に力を注ぎます。例えば3人、入力者がいても4人退会者が出れば意味がありません。そこで日出クラブの会員皆様のご協力を得ながら会員増強にしたいと思いますので、いろんな情報をお待ちしております。

次年度活動計画  公共イメージ委員会委員長 佐藤英隆会員

(活動目標)
広く地域社会に対してロータリーの理念、活動を理解して頂き認知度向上をする。

(活動計画)
(1) 地区委員会と当クラブ各委員会と連携協力し、クラブの活動の内容を多方面に工夫したPRを行う。
(2) 報道機関においては、積極的に広報活動を行うと共に良い関係を構築するために懇談会の場を設けて、より日出ロータリークラブの活動の理解をお願いする。

次年度活動計画  奉仕プロジェクト委員会委員長 宮﨑仁史会員

(目標)
 昨年に続き、日出ロータリークラブの奉仕の理念を更に具体化し地域社会に対しての影響力を強化していく。
 活動を通じて、地域社会のニーズに答え、より多くの人々に心地よく我らの存在を認識してもらいつつ、新規入会会員の増強に寄与できる活動を先ず現会員のチームワークで活発化していく。

次年度活動計画  職業奉仕委員会委員長 奥村元一会員

(1) 毎月第1例会に四つのテストを斉唱する。
(2) 職場例会を行う。
異業種交流がロータリークラブと言う観点から、会員各位の個々の職種や職場の雰囲気、また、もしその職種がすべて無くなると、実生活に於いて如何に困るかを考えつつ、職場訪問や体験実習、職種別講話等を開催する。

次年度活動計画  社会奉仕委員会委員長 上野浩伸会員

(活動計画)
地域住民にロータリーの活動をより深く認知して頂く為に、協賛・協力を行った行事には多くの会員の参加を呼び掛ける。
(1) 日出町ザビエルの道ウォーキング大会を協賛する。
(2) 日出町城下かれい祭りを協賛する。
(3) 日出町出会い応援事業に協力する。
(4) 日母おぎゃー献金に協力する。
(5) 日出町、大分県交通安全協会と協力し街頭指導に参加するなど、地域の交通安全活動に積極的に取り組む。

次年度活動計画  国際奉仕委員会委員長 佐藤英隆会員

(目標)
世界的ネットワークを通じて、国際理解、親善、平和を推進すること。

(計画)
(1) 国際交流例会を実施する。
(2) 国際奉仕セミナーの理解と姿勢を備える研修を行う。

次年度活動計画  青少年奉仕委員会委員長 上野公則会員

(目標)
時代を担う青少年の健全育成に寄与する

(計画)
(1) 日出ロータリークラブ旗争奪少年野球大会を開催する。(9月23日)
(2) 日出町内の各小中学生を対象に善行表彰を実施する。(2月~3月)
(3) RYLA(ライラ)への参加を促す。(9月8・9日)
(4) インターアクト、ローターアクトへの理解を深める。
(5) 青少年奉仕月間(5月)にちなんだ外来卓話を計画する。

次年度活動計画  ロータリー財団委員会委員長 本多和夫会員

(目標)
ロータリー財団の基礎を学び、各委員会との円滑な連携を図る。

(計画)
(1) ロータリー財団への年次寄付各会員150ドルを目標とする。
(2) ポリオ基金に500ドルの寄付を行う。
(3) 米山記念奨学会へ各会員年6000円寄付を行う。
(4) 100万ドルの食事を年2回実施する。
(5) 地区補助金を利用しての活動を行う。
(6) 米山奨学生の受け入れを検討する。



第1回定例理事会決議報告

  開催年月日:平成30年6月5日(火)
  開催場所:ホテル&リゾーツ別府湾(例会場)

  • ( 1 )理事、委員会構成について承認。
    ( 2 )年間計画を承認。
    ( 3 )ロータリー財団への寄付を行う。(1人年/150ドル、前期・後期にて半期づつ納付を行う)
    ( 4 )米山記念奨学会への寄付を行う。(1人年/6000円、前期・後期にて半期づつ納付を行う)
    ( 5 )「クラブ現況及び活動計画書」を㈱電子印刷センターへ依頼する。
    ( 6 )金融機関の指定は大分みらい信用金庫とする。
    ( 7 )外来卓話者の記念品贈呈を例年通りとする。
    ( 8 )公式訪問の記念品をガバナーに例年通り贈呈する。
    ( 9 )夫人の誕生日のお祝い品を行う。(花精より商品をお届けする)
    (10)会費納入期限を8月中旬とする。
    (11)名誉会員 大西韶治氏、山口猛氏、脇口近美氏、3名を継続承認。3氏に確認後、継続を承認。
    (12)会長幹事の他クラブ訪問挨拶時の二コボックスはクラブ負担とする。
    (13)日出町小中学生の善行表彰を実施する事を承認。
    (14)日出ロータリークラブ事務局を鈴木病院内に置く、事務局費を承認。
    (15)日母おぎゃー献金について。
        ・その時期に依頼があれば承認
    (16)城下かれい祭りの協賛の件。
        ・その時期に依頼があれば承認。
    (17)会長・副会長・幹事の名刺代金の承認。
    (18)山田滋彦会員、脇屋貴夫会員の出席免除を承認。